映画「ルイスと未来泥棒」
あらすじ: 発明家を夢見る天才少年ルイスは幼いころに母と生き別れ、養護施設で育つ。彼は一目母親に会いたいという一心で、忘れてしまった記憶を呼び戻すマシーンの開発に熱中し、見事成功。科学フェアでの発表の当日、彼の前に未来からやって来たという少年ウィルバーが現れ……。
公開中に見そびれてしまって、DVDでの鑑賞になりました。
ストーリー的には大人だったらまあだいたい読めてしまう話なのですが、映像がきれいでわくわくするし、特にルイスが未来で出会うロビンソン一家のはちゃめちゃぶりが突き抜けてて、とても楽しめました♪
ディズニーが未来を描くのは今作が初めてだということですが、そのままディズニーランドのアトラクションにでもなりそうなお話ですね。
楽しいだけじゃなく、ホロリとあったかい気持ちになったり、ほんの少し前向きになれる、私にとってはタイムリーな映画でした。
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コメント
こんにちは♪
「ルイス・・・」
これは子供向けかと思ってました。
大人も楽しめるのですね。
ディズニー&ピクサー(これは元メンバー?)作品は、前に「レミーのおいしいレストラン」を観て映像の綺麗さに感動しました。
もうDVDが出てるのですね。
私も観なくっちゃ┌( ≧▽)┘
投稿 あばた | 2008年4月28日 (月) 21時23分
あばたさん、こんばんは


この映画、「レミーの・・」に比べると、確かに子供向けかなという印象を持ちました。
でも、私は精神年齢が低いせいか、けっこう楽しめちゃいました
「Mr.インクレディブル」がお好きだったら、きっとこの映画も楽しめるのではないかなと思います♪
元気をもらえましたよ~
投稿 くるみ | 2008年4月29日 (火) 22時22分